今年初のカヌーは九頭竜湖へまだ山には雪があり雪解け水で満水
相方は26歳のヤングボーイの悠貴君、私とは31歳もちがう 微妙だ!
黄砂のためはっきりしない天気だが暖かい、だが風が強く船首が
ながされ思うようにパドルさばきができない。
相変わらず水がきれいだ!流れに逆らった悠ちゃんはあえなく 沈
さぞかし雪解け水で寒かったのか、焚火から離れなかった。
セブンサミッター斎藤鐘吉のブログ
今年初のカヌーは九頭竜湖へまだ山には雪があり雪解け水で満水
相方は26歳のヤングボーイの悠貴君、私とは31歳もちがう 微妙だ!
黄砂のためはっきりしない天気だが暖かい、だが風が強く船首が
ながされ思うようにパドルさばきができない。
相変わらず水がきれいだ!流れに逆らった悠ちゃんはあえなく 沈
さぞかし雪解け水で寒かったのか、焚火から離れなかった。
山小屋風の飲食店(居酒屋?)をはじめたいと言うことで
さっそく見学へ!ロープウエイを降りクランポン装着、山荘まで1時間
山荘付近は約3メートルの雪の多さにビックリ!支配人の了解をもらい
山荘の中を写真撮影 彼は料理のチェック、時間があまったので丸山まで散歩
翌朝一人でアイスバーンの中独標まで、下山中 名古屋の親子に出会う。
子供たちとお母さんとでボーリング大会をしに行きました。
場所はワイプラザ 私にとっては20数年ぶり4人のお母さん達は
フォームもきれいで、すごい高得点。
私は2ゲームで248点 できすぎでした。また行きたいね!
バックカントリーをする以上新雪のすべりを習いたくて講習会に参加です
いままでいかにいい加減に滑っていたか。。。。。。
教えてもらう基礎がなかなかできません ん~ん?
これからだぁ~ 「 継続は力なり 」
最後 講師と美女とまじえて経ヶ岳をバックn
行ってきました上高地!!
久々の好天気で絶好調、まずは釜トンネルから。
週末はたくさんの人達が入山したらしくスノーシュはあまり
必要はなかったが 目の前に雄大な穂高連峰があらわれた時には
初めての2人はことばが出なかったみたいだった。
大正池に写る穂高連峰
焼岳をバックにハイポーズ
シーズン中は歩けないところでも行けるのでお猿さんも
出迎えてくれる。
かるくランチをとりカッパはし
判官堂尾根を最初に行くつもりがあいにく天気が悪く
反射板の所へ!!
スキーで行ってもやはりラッセルはつらい、でもスノーシュウよりはマシかな?
登って行くにつれ、ずんずんと不安になる なぜなら私はスキーがへたなのだ!
スギ林の中では何回かはスギにぶつかると思う ナンマイダァ~。
乾さん、森田さんの滑りには脱帽です、どうして新雪の中あれだけ華麗に
滑れて またターンができるのか不思議でならない。
正直言って登りの汗より下りのスキーでのひや汗がすごく
ちからでターンするものだから足がパンパンになってしまった。
でも、楽しいバックカントリー ばんざい!また誘ってちょ!!
山小屋の雪かきに行ってきた。思ったほど雪がおおく2日間もするはめに!
部落から歩いて約50分、途中イノシシが出迎えてくれる
沢も普段と違った風景
看板もこのとおり雪に埋まっていた。
薪小屋、物置、トイレの屋根を先に降ろしあとは本屋根を と思いきや
この続きは明日へ あぁ~疲れたぞぉ!!!
丸岡山の会の新春恒例登山 2,3日に参加させていただきました。
あいにく天気はみぞれ、それでも若者たちのパワーで熱気あふれAM7時30分にアタック。
最初の2時間はやぶこぎ、やっとの思いで稜線にでると うれしさのあまり泳いでしまった
2人の美女にささえられ 約7時間で竹競山にサミット。いやぁ~長かったぁなぁ~
山小屋では18人でシシ鍋宴会 ごちそうさまでした!!
今年最後の山行は燕岳へ
あいにくこの季節は中房温泉登山口までは通行止めなので
13キロを約4時間の徒歩、暗闇の中到着 すぐにテントを張り宴会
28日、朝8時30分出発 この山は山荘まではずぅ~と登り
合戦小屋まで4時間かかり それから2時間半で燕山荘に着。
テントを担ぎあげたが29日は悪天候と聞き、素泊まりにした
すぐに山頂へ 気温はマイナス16・ 槍ヶ岳の夕日が美しいかった
ここの山荘の店長は山友達の弟さんなのでお酒をごちそうになってしまった。(ご馳走様でした)
やはり天候は悪く 踊りながら下山
駐車場近くにはサルが出迎えてくれた。
帰りは白馬に住む友達の家に寄って(愛犬モモ女の子) END